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ノースパワーTOPページ>ソーラーパネル>ソーラーチャージャーSEシリーズ>SE-170
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製品名 |
ソーラーチャージャーSE-170 |
品番 |
PSE-170 |
メーカー |
米国ICP社 |
生産国 |
中国 |
主要仕様 |
定格2.25W |
備考 |
独立電源DC12V系用の太陽電池です。
主に車やマリン用途のバッテリー充電目的で生産された製品です。
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車に乗り込み、エンジンをかけようとしたら、エンジンがかからないっ!
そんな経験ありませんか?
そんな方にオススメなのが、ソーラーチャージャーSE-170です。
使用頻度が低く、駐車していることが多い車は、充電が充分でないため自己放電や電装品の電力消費で電気を消耗し、バッテリー上がりをおこします。

ソーラーチャージャーSE-170は、太陽光発電により駐車中の車のバッテリーに電気を補充、バッテリーあがりを防止するとともにバッテリーの状態を常に健全な状態に保ちます。バッテリーあがりの解消だけでなく、装着前と装着後とではエンジンのかかり方が違うことがおわかりいただけます。

設置例

設置は簡単です。 駐車中の車のダッシュボードかフロントガラスにソーラーチャージャーSE-170(ソーラーパネル)を設置し、プラグをシガーライターソケットに差し込むか(エンジンを切ったときにシガーライターソケットが通電しているタイプの車の場合)或いは常時バッテリーの電気がきている車内ヒューズボックスのルームランプ等の回路にソーラーチャージャーのケーブルを結線(差し込む)だけです。
ソーラーチャージャーSE-170を設置した状態で走行しても電気的には全く問題ありませんが、走行中にパネルが落下すると事故の原因になりますので、配線は残したままで本体をグローブボックスに収納いただくか、助手席などの安全な場所に置いてください。
(ご注意)
最近の日本車はほとんど全ての車が、エンジンキーを抜くとシガープラグへの通電が切れます。SE-170は、附属しているケーブルで常時バッテリーに通電している車内ヒューズボックスのルームランプ等の回路に結線してご使用下さい。市販のヒューズコネクターなどをご使用になれば便利です。 |
サンセイソーラーチャージャーの人気の秘訣公開
- 薄型17mm 軽量620gとスマートデザイン
- 最大出力2.25W(150mA)の高出力。
- 太陽光を吸収しやすいフロントガラスにも装着できる設計。吸盤付き。(安全のためフロントガラスに装着した状態で走行はできません)
- シガーソケットが常時電源として使える車、使えない車両方にご使用できるように、シガー・メスソケット付きヒューズボックス接続用ケーブル付属。
- 発電していることが一目でわかるテストボタン装備。(発電していればボタンを押すとブルーLEDランプが点灯)
- バッテリー過充電および夜間バッテリーからの逆電流の心配はありません。

付属ケーブル(左)吸盤取り付け部分(右)写真をクリックすると拡大されます。
ソーラーチャージャー SE-170 仕様(米国/ICP社) |
ソーラーパネル素子 |
アモルファスシリコン |
システム電圧 |
DC12V |
最大出力 |
2.25W |
最大出力電流 |
150mA |
最大出力電圧 |
DC15V |
保護機能 |
過充電防止、夜間逆流防止 |
稼動可能周囲温度 |
-40〜+80℃ |
発電表示 |
テストボタン装備(LED点灯) |
付属品※ |
シガー・オスプラグ付き充電ケーブル(133cm)
ワニ口クリップ付き充電ケーブル(237cm)
フロントガラス設置用吸盤 x 4 |
フレーム材質 |
ABS樹脂 |
外形寸法 |
173×385×厚さ17mm(突起部分含む) |
重量 |
620g(本体のみ) |
製品保証 |
ご購入日から1年間 |
※エンジンを切るとシガレットライターソケットが使えなくなる車には、シガー・オスプラグ付きケーブルにシガー・メスソケット付きケーブルをつけ、そのケーブルの先端をヒューズボックスのルームランプ等の常時電源に結線してご使用いただきます。
ワニ口クリップ付ケーブルは、サブバッテリーなどに直接充電いただく場合にご使用いただきます |
こちらの画像から各商品の詳細ページにジャンプできます。
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ソーラーチャージャーSE-170 後継機種はこちら |
\8,925- |
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ソーラーチャージャーSE-500 |
\19,950- |
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ソーラーチャージャーSE-1500 |
\37,800- |
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ソーラーチャージャーSE-500専用取付架台販売終了 |
\9,800- |
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